調理師・シェフ

【調理師】職務経歴書の書き方・例文つき!書くときのポイントや注意点は?

職務経歴書は応募先にあなたの調理師としての経験やスキルだけではなく、人物像を強くアピールできる書類です。
転職先の採用担当者にとっては、職務経歴書はまずあなたと面接するかどうかを判断する重要書類です。
今回は初めての転職活動でも分かる、職務経歴書の書き方について参考例文と合わせて紹介していきます。

また、外食産業の人事部で実際に調理師・シェフの面接をしている私目線でのポイントもこっそりと一緒に教えます




転職活動で職務経歴書が必要な理由

職務経歴書を会社に提出することで、

  • どんな会社で働いてきたか
  • どんな仕事・業務をこなしていたのか
  • 採用したら戦力になるのか

を採用担当者は把握することができます。
新卒採用時でいう「エントリーシート」と同じですね。

会社によっては、応募要項に履歴書のみの郵送または持参と書かれていることがあります。
郵送の場合は職務経歴書も同封して、履歴書と一緒に会社へ送りましょう。
その際、送り状に「職務経歴書も同封しておりますが、不要であれば廃棄お願いいたします」などの一文を加えておきましょう。

直接面接などのときに履歴書を持参する場合は、別に職務経歴書も用意して持っていきます。
会社によっては、当日に「職務経歴書を持ってきている人がいれば、提出してほしい」と言ってくる場合があるからです。
ライバルと差をつけるためにも、念のために用意しておくことをおすすめします。




職務経歴書と履歴書の違いとは

初めて転職する人にとって、職務経歴書はどんなことを書くべきか悩みますよね。
履歴書との違いや、何を書くべきなのか解説していきます。

履歴書に書くこと

履歴書とは、あなたの身分証明書です。
履歴書には

  • 氏名
  • 生年月日
  • 住所
  • 学歴
  • 会社・組織への入社・退社の経歴
  • 取得資格

など、公的に認められている事実のみを書きます。

採用担当者は履歴書に書かれた内容を見て、

  • この人は今回の採用対象の人材なのか
  • 今までどんな経歴を積んできたのか

あなたの人物像を履歴書を通して、一目で判断するための判断材料です。

一般的には、まず学歴と職務経歴、自己PRが求めている人物像と一致しているか確認します。
通勤できる範囲に住んでいるか、社会人として基本的な資質を備えているかもチェックしていきます。
年齢や社会経験数に見合ったものよりも転職回数が多い場合や、書類をきちんと仕上げられていない場合は書類選考の時点で不採用とすることも。

また、あなたの希望条件と採用側の条件がかけ離れすぎていないかも大切な選考項目です。
応募者が多い場合は職務経歴書を見る前に、履歴書の書き方や内容だけで面接するかどうかを振い分けられます。

履歴書の志望動機の書き方の違いをチェック!

【調理師】履歴書の書き方は?好印象を与える志望動機の例文・サンプルを紹介!

職務経歴書に書くこと

職務経歴書には、履歴書には書ききれない詳細な職務経歴について書いていきます。

  • 業務内容
  • スキルや実績

など、あなたが調理師という仕事を通じて何を経験して何を学んできたか、具体的に記していきます。
何に熱意をもって仕事に取り組んできたのか、あなたにしか語れないストーリーを自分なりの言葉で表現します。

採用担当者は詳しく書かれた職務経歴書から、

  • 採用側が求めているスキル・能力があるか
  • 仕事に対して十分な情熱や意欲を持っているか
  • 社会人として信頼できるか
  • 誠実さやコミュニケーション能力はあるか

などから総合的に、あなたの詳しい人物像を把握していきます。

調理師の職務経歴書で見られるポイント

採用担当者が職務経歴書を見るときのポイントです。

  • 求める実務能力があるか
  • 仕事に意欲があるか
  • プレゼンテーション能力の有無
  • 自分自身の強みや能力を自覚しているか
  • 転職目的は何か
  • 記載内容に信憑性があるのか

転職希望者の中には「今までの職歴を知りたいだけでしょ?」と非常に簡単に書いて提出してくる人がいますが、それは大きな間違いです。

採用担当者は職務経歴書で、「この人はいかに自分自身のことを理解して、転職をしようとしているのか」「うちの会社で採用して活躍ができるのか」「長く勤めてくれそうか」を総合的に判断しています。

もちろん、最終的には面接を通してしか判断できません。
しかし面接へたどり着くためにも、職務経歴書は重要な書類であることを認識しましょう。




職務経歴書の書き方のコツ・注意点

職務経歴書を書くときには、大きく分けて2つのポイントがあります。

  • 読みやすさや簡潔さを保ちながら、情報を詰め込む
  • 仕事に対する意欲や自信をアピール

具体的に書き方のコツやポイント、注意点について説明していきます。

読みやすさや簡潔さを保ちながら、情報を詰め込む

採用担当者は通常業務に加えて、応募者の履歴書や職務経歴書に目を通します。
読む側の負担や抵抗感を減らし、最後まで読みやすく理解しやすいように仕上げることも社会人として重要なスキルであると同時に、採用されるためのコツでもあります。

相手に最後まで気持ちよく読んでもらえるように心配りをしながらも、魅力ある職務経歴書を書きましょう。

パソコンで作成するのが基本

職務経歴書は見やすさを重視するため、一般的にPCで作成します。
採用側から特別な指示がない限り、パソコンで書きましょう。

短く簡潔にまとめる

A4サイズの用紙で1枚から2枚までに収めて書きましょう。
短く簡潔にまとめるのが理想的です。
熱意をアピールしたいあまりに、勢いで5枚も10枚も長文で書いてしまうと、

  • 気遣いができない
  • 仕事ができない

といった悪い印象を与えてしまうことがあります。
どんなに各項目を絞っても3枚以上になる場合は、A4サイズを横書きで使って2分割で使うことをおすすめします。

箇条書きできる項目は箇条書きで

会社情報や業務内容など、箇条書きで書けるところは箇条書きにすると読みやすいです。
文章内のメリハリにもなるので、使うポイントを絞って使用しましょう。

見出しなどを効果的に使う

書式設定で見出しなどをフォントや文字サイズを変更すると、視覚的に読みやすくなります。
見出しを太字にするだけでも効果があります。

同じフォントでダラダラ書く人が多いので、「気を遣ってくれているな」「読みやすくなるように工夫してくれているな」と好印象が持てます。
また【】などの記号で見出しを括るのもおすすめです。

正式名称で書く

履歴書と同様、会社名や組織名、住所などは正式名称を書きましょう
例:(株)→株式会社、英検→英語検定 など

年月表記は履歴書・職務経歴書を通して統一する

年月の表記は、元号(昭和・平成・令和など)か西暦で統一しましょう。
また、履歴書とも統一するのがマナーです。

仕事に対する意欲や自信をアピール

職務経歴書は仕事の経歴を書くと同時に、「あなたの強み」や「仕事に対する意欲」をアピールする機会です。
どのように自己PRにつなげていくか紹介していきます。

自由文では自分をアピールしよう

自己PRや業務省内などの自由文では、あなたの言葉で「仕事に対する自信」をアピールしましょう。
あなたにとって些細なことでも、採用担当者や会社側にとってはメリットである場合も。
堂々とアピールすることで「自分に自信がある」と好印象にもなります。

人物像が把握できるように書く

今まで調理師として働いてきたあなた。
きっと苦労したこともあれば、喜びや達成感も味わってきたことでしょう。
ぜひ職務経歴書には、あなた自身のことを書いてください。
あなたという人柄や魅力が伝わるように、1つのストーリーとして書くように心がけると良いでしょう。

書くときにはキーワードをいくつかに絞って書き上げることで、より「あなたという人」がぶれることなく採用担当者に伝わります。

どんな調理をしてきたのか具体的に書く

調理師の職務経歴書には、具体的にあなたがどんな種類の食事を調理してきたのか書きましょう。
たとえば、飲食店であれば和食なのか洋食なのか、フレンチなのか。
施設出身であれば、一般食か病院食か。
学校給食の場合は、アレルギー食や離乳食を担当していたのか。

採用担当者にどんな調理経験があり、何が得意なのか分かりやすく伝えましょう。

職務経歴書の項目ごとの書き方

次に、職務経歴書の各項目ごとの書き方について紹介します。

見出し・年月・氏名

まずは用紙の1番上の中央部分に「職務経歴書」と大きく見出しを付けましょう。
フォントを大きめに、かつ太字で書くと目立ちます。
意外とできていない人が多いので、見出しをしっかり書くだけでも印象が違います。

年月は履歴書と統一しましょう。
「職務経歴書」の見出しから次の行の右端に記します。
日付は手渡しのときは提出日か前日、郵送のときは投函日を記入します。

職務経歴概略・経歴要約

あなたが社会人として歩んできた流れを書くものです。
最初に会社に入社した時点から、現在までの流れが分かるように3行から4行程度にまとめて書きます。

採用担当者は忙しい業務の中で書類選考や面接を実施しています。
求人を出しているということは、すでに人手不足である可能性もあるのです。
そのためダラダラと長文で書かれてしまうと「配慮が足りない」「こんな長い文章は読んでいられない」と最後まで読んでもらえない場合も。

冒頭で「私は御社が求めている人材に近い経歴の持ち主です」とアピールすることで、採用担当者はあなたに興味を持ち、最後まで目を通してくれます。

職務経歴詳細・勤務先詳細

  • 事業内容
  • 業態
  • 配属先
  • 従業員数
  • 座席や規模など、または1日あたりの食事提供数(病院なら病床数)
  • 客単価
  • 雇用形態
  • 月給
  • 月商
  • 最終役職
  • 勤務期間
  • 業務内容
  • 退職理由

など、分かる範囲で勤務先の情報を箇条書きで書きます。

勤務期間と業務内容については、表にした方が一目で分かります。
採用担当者があなたの働いてきた職場環境をイメージしやすくなり、採用したらどんな活躍をするか考えやすくなります。

業務内容は自己PRと同じくらい、採用の合否を左右する重要な部分です。

  • 担当した業務
  • 仕事を通じて学んだこと
  • 仕事で取り組んだこと
  • 達成・貢献したこと
  • 成功談

上記のことを具体的に書いて自己アピールしましょう。
ここで重要なポイントは2つ。

  • 説得力を持たせること
  • あなたしか書けないオリジナリティを出すこと

説得力を持たせるには、具体的な数字を使うのが効果的です。
ただ単に「売り上げに貢献した」だけではなく、「○年○月の売り上げを○%アップさせた」と書いた方が、より相手を納得させられます。
コスト削減も同じように、「△△の費用を削減することで、月○円のコストカットに成功」と書きましょう。

また、よくインターネットに出回っている参考例文やサンプルを書いて提出する応募者もいますが、はっきり言って良い印象はありません。
「自分のことすら自分でまとめられないのか?」
「相手に自分の意見を伝えられないのではないか?」
など憶測してしまうので、あくまでも参考程度に留めておきましょう。

オリジナリティを出すために、
リクナビNEXTのグッドポイント診断はかなり有効ですよ

リクナビNEXTのグッドポイントをおすすめする理由として、

  • あなた自身の強みがより明確に伝えられる
  • 診断書を一緒に提出することで、より信憑性が深まる

過去、実際にグッドポイント診断の評価を添付して職務経歴書を送ってきてくれた方がいました。
インパクトもあったし、「うちの会社に来たいんだ」というヤル気も見られました。
面接で実際に会うと話も弾んで好印象が強く残り、最終的にうちで働いてもらうことに。

言葉一つをとっても、グッドポイント診断を通していろんな言い回しができるようになるので、よりオリジナリティ溢れる職務経歴書ができます。

さらに言うと、オリジナリティが無い人に「メニュー開発とか新しい提案とかできるの?」と感じてしまうので、少しくらい突拍子ないことをしてくれた方が期待できます。

ライバルと差をつけたい人はこちら

退職理由は「スキルアップのため」など前向きに捉えられるものにしましょう。
または「閉店のため」「家庭の事情」といった止むを得ないものも好印象です。
何度も転職を繰り返している場合は、「一身上の都合」と書くのが無難です。

免許や資格・スキル

あなたが持っている免許や資格、スキルを書きます。
社内での大会で入賞・表彰されたことがあれば、それも記入しましょう。

またパソコンスキルや使用できるソフトがあれば、具体的に記入しておきます。

自己PR・アピールポイント

自己PRは、職務経歴書に描き上げてきた「あなたという人物像」の総仕上げの部分です。
今まで書いてきたことを端的にまとめ、あなたという人材を強力にアピールしましょう。

特に現在の勤め先を含めた上で、転職先として希望している会社では何を取り組みたいか、どんなことに貢献できるかを具体的に書くと、信憑性が高まり採用担当者に響きます。

また、あらかじめ応募先や転職先の業界について徹底的に調べることで、どんな人材を求めているか事前に把握することが可能です。
そして応募先の希望と、あなたの人物像が重なる部分を強調することも、有効な戦略です。

アピールしたい気持ちは分かりますが、自己PR文は長くても10行以内にまとめるように心がけましょう。
簡潔に、分かりやすく伝えることが社会人として好印象です。




調理師の職務経歴書の参考例文

調理師が職務経歴書を書くときに悩みやすい箇所、

  • 職務経歴概略・経歴要約
  • 職務経歴詳細・勤務先詳細
  • 自己PR・アピールポイント

上記3点についての参考例文を紹介します。

職務経歴概略・経歴要約の参考例文

職務経歴概略は全体のまとめとなる部分なので、すべての項目を書いた後に要約すると書きやすいです。

調理スタッフとして応募する場合の参考例

調理師専門学校を卒業後、レストランのチェーン店で3年間勤務。調理スタッフとして仕込み・魚介類の捌き方、パスタ料理などの基本的な調理方法を身に付けました。その後、イタリア料理について専門的にもっと学びたいと思い、個人のイタリア料理店に転職。5年間勤め、主任として人材管理やコスト管理にも携わっています。

店長や役職者、マネジメント職を志望する場合は、具体的な数字を組み入れましょう。

店長・マネジメント職を志望する場合の参考例

レストランにて店舗の経営・管理に従事。正社員5名、パート・アルバイトスタッフ15名の人材管理を始め、日々の売り上げ管理、人件費の調整、シフト管理などを担当。
月平均○○万円の売り上げ目標を掲げていたので、リピーターのお客様を増やすために3ヶ月毎にメニュー改善を行い、季節メニューの開発だけではなく定常的な人気商品の見直しなど、お客様目線で喜ばれるメニュー改善を行った。

職務経歴詳細・勤務先詳細の参考例文

過去の勤め先を含め、調べる限りで分かる範囲で記入していきます。
会社のホームページなどを参考にしながら書いていきましょう。

<株式会社バナナフードサービス>
事業内容:飲食店の運営
業種  :レストラン
配属店舗:レストラン「イチゴ」渋谷店
従業員数:20名(正社員5名、パート・アルバイト15名)
座席  :80席
客単価 :ランチ1000円、ディナー2000円
雇用形態:正社員
月給  :18万円

期間 20××年4月~20△△年12月
業務内容 レストランにてキッチンスタッフとして勤務。
食材の仕込み、魚介類の捌き方、パスタ料理など調理全般や在庫管理を担当。
新人でも任せてもらえる仕事が多く、季節ごとの新メニューの提案・開発にも関わった。

退職理由:ステップアップのため

2つ以上の勤め先がある場合は、続けて書いていきましょう。
書く順番は「勤務順」です。

<イタリア料理専門店「ザクロ」>
事業内容:個人飲食店
業種:レストラン
従業員数:10名(正社員3名、パート・アルバイト7名)
座席:40席
客単価:ランチ1500円、ディナー3000円
雇用形態:正社員
月給:22万円
最終役職:主任

期間 20○○年1月~現在
業務内容 個人経営のイタリア料理店に調理スタッフとして勤務。
主任としてデイリーでの売り上げ管理、人件費の調整、シフト管理に携わる。
店舗運営に関わりながら、スタッフの育成に力を入れてきました。

退職理由:ステップアップのため

自己PR・アピールポイントの参考例文

これまでの経験を通して、応募先の会社に入社したら具体的にどんなことが貢献できるのか書いていきます。

調理スタッフとして応募する場合の参考例

最初に勤めたレストランでは、基本的な調理方法や新メニューの提案・開発にも関わりました。また洋食や和食、中華料理にイタリア料理と幅広く取り扱っていたため、毎日様々なジャンルについて学べました。その中でイタリア料理についてもっと専門的に勉強したいと思い、個人のイタリア料理店に転職しました。
レストランではキッチンスタッフとして調理場で料理を作るだけでしたが、個人店では注文されたお客様へ料理を持っていくことも多く、「美味しかったよ」「また食べに来ます」と直接声をかけていただくこともありやりがいを感じました。
また主任として新人や後輩の育成、コスト管理にも携わっています。
まだまだ未熟ではありますが、これまで身に付けた調理をはじめ、人材管理・コスト管理の経験を活かして、お客様に満足して頂ける料理の提供をしながら貴社の発展に貢献したいと考えています。

店長・マネジメント職を志望する場合の参考例

現在勤めている個人経営のイタリア料理店では、主任として店舗の経営・管理を担っています。デイリーでの売り上げ管理、人件費の調整、シフト管理に携わる以外にも、スタッフとの定期的な面談や教育を行ってきました。
また売り上げ目標を達成するためにはスタッフが商品を理解して、お客様に自信をもってお勧めすることが大切と考え、定期的な試食会を開催してきました。その取り組みの効果もあり、ここ2年は前年比の売り上げ金額を毎月更新するという成果が出ています。
売り上げに貢献するスタッフの育成や個人経営で培われたコスト管理の経験を、貴社の店舗運営に活かして貢献できると考えています。




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